まち・ひと・しごと創生

三重県名張市で地方創生

名張市の地域の皆さんと、一緒にまちづくり

名張市の良さをもっと知って貰い、幅広い年代の皆様に名張で住み続けていただく取り組み

若者世代から次の世代へと安心して暮らせるように名張市政の改善を求める

流動的な時代を柔軟に受け入れ、名張市を楽しい地域交流の場、国際交流の場へと地域一帯で取り組む連携

これらにこだわり、

活動していく第一歩として

まずはFMメディアを通じ、ラジオ番組で楽しく流れを創りたいです。

そのラジオ番組は・・・

番組名:『 KP 名張! 』
    (ケーピーナバリ)

どうぞ皆様よろしくお願いいたします。

ラジオは収録形式で月1回、10分間、収録し、毎週オンエアされます。

ラジオを収録した後、そのままラジオステーションを出て、次の収録スタジオに向かい、ラジオ放送された10分間では伝えきれなかったことを、YouTube、ツイッター、Instagram、Facebookの収録・LIVE配信へとロング動きます。

イベントを開催し、地域でオーディションを行ったり

企画収録で地域の皆さんと面白いことをしたり

なぜこのようなつながりで行いたいかと言いますと

実は、わたし服部宏志は

医療事業・福祉事業・介護事業・飲食事業を展開する以前

1998年より準備、2000年より本格始動した

DUB MAGAZINE JAPAN INC.のプロデユーサーとして

日本に2000年より『ラグジュアリー』という言葉を文化とした人物です。

そう、『luxury』

ラグジュアリーとは、「贅沢な」「豪華な」 「贅沢さ」などを意味する。主には贅沢品、高級品を表現するときに使用される。

2000年では高級な嗜好や振る舞いはセレブとかロイヤルとかブルジョワとかと呼ばれるのが一般でした。

しかし、この呼び方だと、何か背伸びをしているようで、また、高貴すぎて2000年当時、これから仕掛けていこうとしていたファッションショーの第一回目の開催、アパレル業界のバブル、美容業界のバブル、そしてTVメディア業界のバブル(雑誌含めて)を5年間のうちに金融市場として動かすためには何か空気感が違うと思い続け、何かいい言葉を練り上げてパブリックに広げることはできないか考えていました。

ご存知のとうり我々DUBは、高級車種の車のイベントを土台とし、エンジンのつく様々なモーターショーを行います。カスタムカー、船、バイク、ヘリコプター、プライベート飛行機などと、セレブなビジネス成功者と音楽とファッションの融合=ライフスタイルの最上級を提案するショー型イベント。

1998年当時、ベンツの高級グレードシートに「ラグジュアリーシート」という名称で革張りされた座席を見て、『これや!』と思いつき、ラグジュアリーという言葉を確立させるためにアメリカのDUB MAGAZINE USA.と動き始めました。

まずは車の雑誌、イベントの雑誌、セレブの番組、ジュエリーのCM、世界で行われるモーターショーイベントや映画、アメリカンドリームを成し遂げた芸能人の生活を映し出すゴシップ誌やパパラッチ、それに憧れる音楽アーティストのミュージックビデオ、などどんどんラグジュアリーという言葉と一緒に我々が提案したスタイルがグイグイと一人歩きしていき、そうしているうちに日本のTVメディアでも芸能人がラグジュアリーっていうの?とか番組内で口にし始め、その言葉もどんどんニュースなどでも一つの形容詞のように使われ、いつの間にか自然とキラキラしたり、お金持ちやその嗜好に対してラグジュアリーという言葉の形を日常生活上に載せることができたので、成功者=お金持ち=ラグジュアリーを身に纏う=新たなバブル事案でお金を動かす、経済を回すという動きを作ることができました。

それが、

DUBが作り上げたラグジュアリーという高級車をわざわざ大金をかけてカスタムし、きれいに着飾り、楽しい音楽パーティーライフに参加をし、一際目立つライフスタイルを優越感にもつことで明日への糧を築くビジネスライク。

そしてファッションと美容経済を加速させたMBSの神戸コレクション

後発だが、東京ガールズコレクション、などなど様々なファッション、美容ショーがたちまち軒並み出来上がり、

数多くのファッションメディアができ、ファッションモデルが発掘され

芸能界が盛り上がり、ファッションモデルが雑誌メディアだけで終わらず、TV番組や、歌番組やドラマ番組などにグイグイ出てきました。

今でもそのスタイルは全世界の成功者(成り上がり)が特に好み、そのスタイルをかっこよくアメリカンに描いている映画に

The Fast and the Furious, Fast & Furious

日本名:ワイルドスピード

があります。

車、イメージの監修もDUBが行っています。

まち・ひと・しごと創生

「長期ビジョン」「総合戦略」「基本方針」

人口急減・超高齢化という我が国が直面する大きな課題に対し、政府一体となって取り組み、各地域がそれぞれの特徴を活かした自律的で持続的な社会を創生することを目指します。 
人口減少を克服し、将来にわたって成長力を確保し、「活力ある日本社会」を維持するため、
 「地方にしごとをつくり、安心して働けるようにする」
 「地方への新しいひとの流れをつくる」
 「若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえる」
 「時代に合った地域をつくり、安心なくらしを守るとともに、地域と地域を連携する」

という4つの基本目標に向けた政策を進めています。

内閣官房・内閣府 総合サイトより

まち・ひと・しごと創生「長期ビジョン」及び「総合戦略」について

日本の人口の現状と将来の姿を示し、今後目指すべき将来の方向を提示する「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン」及びこれを実現するため、今後5か年の目標や施策や基本的な方向を提示する「まち・ひと・しごと創生総合戦略」がとりまとめられ、平成26年12月27日に閣議決定されました。

「長期ビジョン」「総合戦略」のポイント                

「地方人口ビジョン」「地方版総合戦略」策定にあたってのポイント

「まち・ひと・しごと創生総合戦略改訂」について

「まち・ひと・しごと創生総合戦略2018 改訂版」の閣議決定

平成26年末に策定された「まち・ひと・しごと創生総合戦略」の改訂が、平成30年12月21日に閣議決定されました。これは、引き続き地方公共団体と一体となって、地方創生の深化に取り組むため、「総合戦略」に掲げられた基本目標や重要業績評価指標(KPI)達成に向けた進捗状況を検証するとともに、政策パッケージ・個別施策について情勢の推移により必要な見直しを行ったものです。

「まち・ひと・しごと創生基本方針」について

「まち・ひと・しごと創生基本方針2019」の閣議決定

「まち・ひと・しごと創生総合戦略2018 改訂版」(平成30年12月21日閣議決定)に掲げられた基本目標及びその達成に向けて作成された政策パッケージ・個別施策につきまして、今後の対応方向をとりまとめた「まち・ひと・しごと創生基本方針2019」が令和元年6月21日に閣議決定されました。

内閣府 地方創生推進事務局

〒100-0014
東京都千代田区永田町1-11-39 永田町合同庁舎6,7,8F電話番号 03-5510-2151

内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局

〒100-8968
東京都千代田区永田町1-6-1 中央合同庁舎第8号館電話番号 03-5253-2111(大代表)