地方創生SDGs官民連携プラットフォームからの御案内

お知らせ 2021/4/28, Wed 10:30

◆一般社団法人読み書き配慮
セミナー開催&ライブ配信:「一日で学ぶ合理的配慮」〜通常の学級における学習障害への配慮〜

「誰一人取り残さない」のがSDGsの原則ですが、学習障害は理解されにくく、
当事者は取り残されがちです。このセミナーでは、学習障害への合理的配慮について、
背景・制度趣旨から制度の詳細と事例までをお届けします。
読み書き困難という学習障害への配慮を促してきた当法人が一昨年から実施してきている
定番のセミナーですが、資料の充実ぶりも魅力の一つ。奥深い内容だけに、
セミナー後の更なる学びに役立ちます。インクルーシブ教育が叫ばれる昨今ですが、
合理的配慮の実現には、配慮を提供する教師と、訴求する保護者・当事者の相互理解が
欠かせません。講師は前文科省調査官の田中裕一氏が務めます。

【日 時】
2021年5月30日(日) 10:00〜12:45(休憩15分を含む)
【参加費】
3,000円
【お申込みページ】
http://ptix.at/NooRbU
【主催・連絡先】
一般社団法人読み書き配慮:事務局
E-mail:support@yomikaki.or.jp

◆イスラエル大使館
イスラエルの環境NGO連合Life & Environment(L&E)が
気候変動に取り組むパートナーを募集中

イスラエルの環境NGO連合Life & Environment (L&E)が、気候変動に取り組むパートナーを
募集しています。国内130の環境団体を傘下に置き、教育、政治、科学、ビジネス、地方自治体、
パブリックアクション、PR、国際関係などの分野で幅広く活動しています。
ウェビナーやイベントを通じて知見を共有しませんか。

詳細は下記まで:
Life & Environment
https://www.sviva.net/about/vision-eng/
Miss Aya Ephrati (E-mail:climate@sviva.net)

◆国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
<公募中>SOLVE for SDGsプログラム

科学技術振興機構(JST)では、SGDsの達成に向け、技術シーズを活用し
地域の社会課題解決を目指す研究開発公募を開始しております。

【プログラム名】
SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs)
<シナリオ創出フェーズ・ソリューション創出フェーズ>
https://www.jst.go.jp/ristex/funding/solve/index.html
【公募締切】
2021年6月8日(火)正午
【研究開発費(直接経費)】
シナリオ創出フェーズ(600万円/年)
ソリューション創出フェーズ(2,300万円/年)
【公募要領】
https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/files/suggestion_solve_boshu_2021.pdf
【問合せ先】
E-mail:boshusolve@jst.go.jp

◆株式会社Drop
SDGs入門セミナー 〜ビジネスパーソンに求められるSDGsの基本知識を解説〜

様々な業界で、SDGsに取り組む企業が増え、自社でもSDGsに取り組もうとされる企業が
増えています。ですが、SDGsってなにから始めればいいのでしょうか?
当セミナーでは、SDGsの国際ガイドライン「SDG Compass」に沿った、
取り組み方法についてを詳しくご紹介します。

【日 時】
2021年5月11日(火) 14:00-15:30(受付開始13:55)
【会 場】
ZOOM開催
【参加費】
3,000円/人
【定 員】
40名(先着順)
【主 催】
株式会社Drop/SDGs media
【プログラム】※例です。
13:55〜14:00 入室
14:00〜14:10 チェックイン
14:10〜14:45 レクチャー前半
14:50〜14:55 5分休憩
14:55〜15:30 レクチャー後半・チェックアウト
※セミナー終了後に、質疑応答の時間を設けております。
【お申込みページ】
http://ptix.at/5Qahcj
【連絡先】
E-mail:fukuma@drop.ne.jp

◆青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社
「SDGs&ESG&CSVビジネスモデルと人材育成」シンポジウム・定例分科会

・SDGs推進責任者のための「SDGs経営マネジメント:SDGs/ESG/CSR/CSVの統合的理解」
 青山学院大学経営学部教授 玉木欽也
・自治体連携の為のソーシャルインキュベーションラボについて 
 株式会社ソフィアコミュニケーションズ 林田かよ

【日 時】
・2021年5月18日(水) 18:00-19:00 
 シンポジウム:どなたでも参加可能です
・2021年5月18日(水) 19:00-20:00 
 分科会:メンバーの参加が基本ですが、メンバー入りを視野に参加可能です
※オンラインのみの開催です。参加URLは後日お送りします。
【参加費】
無料
【申込URL】
https://forms.gle/otYrLmGwnBfuHwre9
【主 催】
青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社/株式会社ソフィアコミュニケーションズ
【後 援】
グリーン購入ネットワーク
【連絡先】
青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社(青山学院Hicon)
E-mail:hicon@aogaku-hicon.jp
TEL:03-6427-9470
https://www.aogaku-hicon.jp

◆一般社団法人PMI日本支部
SDGs事業の課題解決に関する研究調査アンケートご協力のお願い

私達PMI日本支部は、
2019年よりプラットフォームに「SDGsスタートアップ研究会分科会」を立上げました。
当分科会では、SDGs事業の推進において導入時の課題が大きいと仮定し、
スタートアップ手法を用いた事業推進の支援をしております。
この度、SDGs事業を行う現場での課題について可視化を行い、
会員各位に有益なフィードバックを行うことを計画しました。
SDGs事業遂行上の課題を調査し、
SDGs事業立上げ・推進段階の有効な施策につなげるため、
所要時間10分ほどのアンケートにご協力をお願いいたします。

回答期限:2021年5月31日
アンケートサイト:
https://www.pmi-japan.org/news/info/2021_04_17_sdgssurvey2021.php

◆elDesign株式会社
官民連携によるカーボンニュートラルの達成に向けた「カーボンニュートラル推進室」設立について
〜ご案内

elDesign株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:坂越 健一)は
2021年4月26日で、企業や地方自治体等の脱炭素の取組みを支援する
「カーボンニュートラル推進室」を新設することとしましたので、
以下のとおりお知らせします。
https://eldesign.jp/news/

【新設組織での取組み】
elDesignグループは創業以来、エネルギーの観点から地方創生を支援してきました。
これまでの知見を活かし、カーボンニュートラル推進室においては、
2030年をひとつのマイルストーンとして、
・カーボンニュートラル達成に向けたビジョンの策定や検討の枠組み作り
・ビジョンに沿ったアクションプランの策定
・プランを実施するためのアライアンス構成
 等、各地域の官民連携による具体的なアクションを支援していきます。

【お問い合わせ先】
担当:夏苅・井上
TEL:03-5422-6793(代表)
E-Mail:carbon-neutral@eldesign.jp

◆一般社団法人読み書き配慮
学校、授業のルールとは何か?
〜GIGAスクール時代に多様性と個別最適化を考える〜

SDGsの目標である「質の高い教育」を実現するためには、多様性を前提とした個別最適化が
不可欠です。GIGAスクールの実現で多様な学びへの期待が感じられるようになりましたが、
教育の現場はどうあるべきでしょうか。
読み書き困難という学習障害に取り組み多様性の容認を訴えてきた当法人ならではの切り口で、
教育の理念を問い直すセミナーをお届けします。
登壇者はルールのいらない学校を創り上げた桜丘中学元校長の西郷孝彦氏と、
UD授業のパイオニアである明星大学の小貫悟教授、
ファシリテーターは前文科省調査官の田中裕一氏が務めます。
今回は地方にお住まいの方々にも接して頂けるよう、収録内容を編集し、オンラインでお届けします。
教育関係者、保護者必見の内容です。

【日 時】
2021年5月29日〜30日(2日間)
【お申込み】
http://ptix.at/MT0xIk
【主 催】
一般社団法人読み書き配慮
E-mail:support@yomikaki.or.jp

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本号は以上となります。

内閣府からのお知らせ 2021/4/15, Thu 10:30
令和3年度実施 地域女性活躍推進交付金(拡充)のお知らせ

我が国ではSDG5(ジェンダー平等)が遅れているとの指摘が国際社会からなされており、
2030アジェンダ前文では、ジェンダー平等はすべての目標のために死活的に重要とされています。
現在、コロナ禍において女性に大きな負の影響が出ています。
国では、地方公共団体が行う女性や女の子に対する相談支援を「地域女性活躍推進交付金」で
大きく後押しすることとし、現在、応募を受け付けています。
貴団体におけるSDGsの達成に向け、支援を必要とする女性や女の子が
「誰一人取り残されない」よう、この交付金の積極的な活用をお願いします。
https://www.gender.go.jp/policy/chihou_renkei/kofukin/r03/ex.html

【問合せ先】
内閣府男女共同参画局総務課 地域女性活躍推進交付金(つながりサポート型)担当
電話: 03-5253-2111(代表)内線:37580
Mail: jyosei.koufukin@cao.go.jp

会員主催イベント等 御案内
◆株式会社国際開発センター
「GRIスタンダード認定研修」のご案内(2021年4月)※毎月開催

・GRIの認定教材を用いて、GRIスタンダードの内容を体系的に学ぶことができます。
・企業の事例を参照しながら、サステナビリティ報告書の構成と内容を把握します。
※国際開発センターはGRI(Global Reporting Initiative)の公式研修機関として
 認定を受けています。

【日時・場所】※2日間の研修です
2021年4月20日(火)9:30〜18:30 港区立商工会館
2021年4月21日(水)9:30〜18:30 同上
【参加費】
90,000円(税込99,000円)
【詳細・お申込み】
https://www.idcj.jp/sdgs/service/service_03/#standard
【ご連絡先】
株式会社国際開発センター SDGs室 担当:笠原、藤原
Mail:sdgs_inquiry@idcj.jp
TEL:03-6718-5932 (平日10:00〜17:00)

◆株式会社国際開発センター
「GRIサステナビリティ・レポーティング・プロセス研修」のご案内(2021年4月)※毎月開催

・GRIスタンダードに基づいてサステナビリティ報告書を作成するプロセスを解説します。
・レポーティングに必要な活動や、海外の代表的企業の事例を紹介します。
※国際開発センターはGRI(Global Reporting Initiative)の公式研修機関として
 認定を受けています。

【日時・場所】
2021年4月22日(木)14:00〜17:00 オンライン(zoom)にて
【参加費】
30,000円(税込33,000円)
【詳細・お申込】
https://www.idcj.jp/sdgs/service/service_03/#process
【ご連絡先】
株式会社国際開発センター SDGs室 担当:笠原、藤原
Mail:sdgs_inquiry@idcj.jp
TEL:03-6718-5932

◆株式会社国際開発センター
「SDGsのサステナビリティ・レポーティングへの統合研修」のご案内(2021年4月)※毎月開催

・サステナビリティ報告書の役割や、SDGsに関する報告の傾向と課題についてご説明します。
・国連グローバル・コンパクトとGRIが作成した「SDGsを企業報告に統合するための実践ガイド」と
「ゴールとターゲットの分析」の2つの手引書の活用法を解説します。
※国際開発センターはGRI(Global Reporting Initiative)の公式研修機関として
 認定を受けています。

【日 時】
2021年4月26日(月)14:00〜17:00 オンライン(zoom)にて
【参加費】
30,000円(税込33,000円)
【詳細・お申込】
https://www.idcj.jp/sdgs/service/service_03/#integrate
【ご連絡先】
株式会社国際開発センター SDGs室 担当:笠原、藤原
Mail:sdgs_inquiry@idcj.jp
TEL:03-6718-5932

◆名古屋市
SDGs学習ツールのご案内

なごや環境大学SDGs未来創造クラブでは、小学生の子どもたちにSDGsを身近に感じてもらい、
学んでもらうきっかけとするため、「SDGsかるた」と「SDGsすごろく」を制作しました。

・SDGsかるた
 34枚(17目標×2種類)の札で構成
・SDGsすごろく
すごろくをしながらチップを目標ごとに集めることで、
 SDGs達成には様々な取り組みが必要であるという気づきを促します。

【詳細】
https://www.n-kd.net/sdgs/learning-tool/
【問合先】
なごや環境大学SDGs未来創造クラブ(名古屋市環境局環境企画課内)
Mail:a2669@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp
TEL:052-972-2684
担当 川津・都築

◆非営利型一般社団法人Silva(シルワ)
第20回 湘南国際村めぐりの森植樹祭ご案内

SDGs目標貢献の為、気候変動対策となる原生林を再生する為、
植樹を皆さまに体験いただきます。

【日 時】
2021年5月9日(日)10:15〜12:00(受付開始 9:30)
【会 場】
湘南国際村めぐりの森
【参加費】
無料
【定 員】
先着200名限定
【主 催】
非営利型一般社団法人Silva
【お申込みページ】
https://www.silva.or.jp
【連絡先】
Mail:info@silva.or.jp

◆特定非営利活動法人 自然体験学校 沖縄校
第16回エコツーリズム大賞にて優秀賞を受賞しました。

NPO法人自然体験学校は沖縄本島南部を中心に、
体験観光を通じた観光まちづくりに取り組んでいます。
地域住民が体験観光の担い手(インストラクター)として活躍するための人材育成や、
教育旅行の受け入れ、沖縄ならではの自然・文化・歴史体験プログラムの商品化、
農業体験における一次産業との連携など、地域の総合的なコーディネートを行っています。
年間4万人を超える交流人口を創出し、地域経済の持続可能な発展に貢献しています。
こうした取り組みが評価され、環境省と一般社団法人日本エコツーリズム協会が主催する
「第16回 エコツーリズム大賞」において、優秀賞を受賞しました。
授賞式は2021年3月8日に、東京都内にて行われました。
現地だけでなく、オンラインで対応可能なプログラムもご用意しております。
詳しくはお気軽にお問い合わせください。
https://www.shizentaiken.com/

【連絡先】
Mail:okinawa@shizentaiken.com
TEL:098-998-0330

◆おはようトラベル株式会社
東京の街を旅行介助と観光案内を学びながら歩く「東京旅行介助&おもてなし研修」
第10回 5月16日(日) 両国から押上スカイツリーへ

高齢の方や障害のお持ちの方の東京観光をサポートし、
東京の街の面白さを案内できる技術を実際に歩きながら学びます。
江戸東京博物館、旧安田庭園、東京都慰霊堂のある横綱町公園から、
隅田公園を経て東京スカイツリーまでのルートです。

【開催日時】
2021年5月16日(日)9:00〜13:00
【参加費】
1,000円
【詳細・お申込み】
https://ohatra.com/archives/3336
【過去の研修の様子】
https://ohatra.com/archives/2725
【問合わせ先】
https://ohatra.com/contact
TEL:042-315-3261 (担当 野村)
【主催】
ユニバーサルツーリズムセンターむさしの (おはようトラベル株式会社)

◆ケイスリー株式会社
伴走支援プログラム Better Impact

本業を通じたSDGs達成貢献をめざす企業・金融機関向けに、
社会的インパクト・マネジメント実践を伴走支援する2ヵ月間のプログラム
「Better Impact」を開催します。
本プログラムでは主に、事業を通じたSDGs達成までのストーリーづくりと、
その検証を行うための指標づくりを支援します。情報や知識のインプットに留まらず、
経験豊富なメンターが各社を担当し、それぞれの課題やニーズに合わせた支援を行います。

【実施期間】
2021年5月11日〜6月29日
【申込み】
4月23日まで(定員20社)
【プログラムの詳細、お申し込み】
https://www.k-three.org/post/20210312

◆ケイスリー株式会社
Better Impact 個別相談受付

Better Impactに少しでもご関心がありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。
メンターが個別に対応いたします。
参加に関する疑問点、社会的インパクト・マネジメントの基本的な情報など、
どんな内容でも構いません。

【申込み】
https://forms.gle/ZDa2hDeJuCpWfJwX6
【時間】
1回30分
【実施方法】
zoomにて実施
※お申込みいただいた方に、折り返し詳細のご案内をお送りいたします。

◆NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク
バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)第191回研究会(ZOOMオンライン開催)

日 時:2021年3月30日(火)18:00〜20:00
テーマ:広葉樹活用による森林ビジネス展開−北海道白老町・大西林業の事例−
講演者:大西 潤二氏(株式会社大西林業代表取締役)
参加費:BIN会員 無料、一般 1,000円(Peatixで事前にお支払いください)

※北海道の大西林業は、薪、木酢液、木炭、森林管理、キャンプ場、ハンティングツアーなど
 広葉樹林を活用したビジネスを展開し、10名以上を雇用しています。
※補助金に頼らない地域の森林資源活用の実践について、代表取締役の大西潤二氏に伺います。
※日本の森林の半分を占める広葉樹林の活用事例であり、多くの参加者の皆さんと、
 活発なディスカッションできれば幸いです。
※3月29日(月)12:00までに、お申込み下さい。
 3月29日(月)午後に、ZOOMの設定についてご連絡します。
※一般の方は、下記よりお申込みください。
https://peatix.com/event/1815786/view

◆特定非営利活動法人パルサポートキッズの会
小児がんの治療により、薄毛や脱毛になった子ども達に医療用帽子をプレゼントしていきます。
(2021年3月〜年間1,000人予定)

小児がんになった子供たちや家族は、病気のことだけではなく様々な問題を抱えています。
NPO法人パルサポートキッズの会では、2017年から小児がんの治療で脱毛になった子供たちに
医療用ウィッグを無償で提供しています。
また、2020年3月からは新型コロナウィルスで様々な影響を受けている小児がんの子ども達や
家庭を支援するために、マスクの提供や経済的支援のためのお米やレトルト食品の寄贈をしてきました。
2021年3月からは、治療により薄毛や脱毛になった子供たち1,000人に当会で独自開発した、
肌に優しくフィット感のある医療用帽子をプレゼントしていきます。
小児がんに限らず、病気と闘っている子供たちや家族をサポートしていただける輪が
少しでも広がればと願っております。

【連絡先】
http://palsupportkids.org
NPO法人パルサポートキッズの会 事務局 木下
Email:info@palsupportkids.org

◆株式会社産業革新研究所
SDGsに取り組む製造企業の記事掲載開始

貴社のSDGs取り組みを「ものづくりドットコム」サイト内で紹介いたします。
自薦他薦問わず、情報をお寄せください。
株式会社産業革新研究所が取材を行い、順次掲載してまいります。

掲載例はこちらから
https://www.monodukuri.com/jirei/article/1803

株式会社産業革新研究所は、現行活動を整理し、具体的な目標を決定しました。
目標を達成すべく、持続的な開発に尽力して参ります。
https://www.monodukuri.com/pages/sdgs

【連絡先】
電話 055-244-7558
Email:fukasawa@monodukuri.com